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大宮キリスト教会の歩み
沿革:
1955年開拓伝道開始:志村教会の一信徒が、現在地付近に転宅したことがきっかけで、
英国宣教師のコリン・リード師夫妻によって、始まった。
1961年山城晴夫師赴任:リード宣教師帰国と入れ替りに山城師が着任までは、
中央聖書学校神学生によって応援伝道がなされていた。伝道活動は受け継がれた。
1966年佐藤孝夫師赴任:山城師の米国留学に伴い、佐藤師により集会は守られていった。
1967年4月江草師夫妻赴任:長年の祈りによって、新会堂の建築に至り、
2013年2月11日、現会堂の献堂式を行い現住所に移転した。
2019年4月より小田島師夫妻が赴任し、現在に至る。
【聖書、聖歌、献金等について】
教会に聖書・聖歌を備え付けていますのでお気軽においでください。また献金は入場料や会費ではなく、
神様への自由な捧げ物です。ご用意がない方も気兼ねなくおいでください。
聖書の内容についての質問も歓迎いたします。
【連絡・お問い合わせ】
090-6990-6433(小田島牧師まで) メール:pastor.odajima@gmail.com
【牧師紹介】
・小田島幹彦牧師、小田島和子伝道師
・牧師プロフィール
1952年北海道室蘭市生まれ。
岩見沢神召キリスト教会で主イエスの救いにあずかり、16歳で受洗。
1975年中央聖書神学校卒業。その後、浜松キリスト教会、唐橋神愛キリスト教会(京都)、
釧路神愛キリスト教会開拓に派遣され、
2003年から篠原教会(横浜)、
2019年から大宮キリスト教会に派遣され今日に至る。
北海道教区長、関東南西教区長、関東北東教区長、教団理事(二期)歴任。
モットーは「福音に生き、福音を伝える」
家族は妻と子ども(一男一女)、五人の孫がいる。

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